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あんなことこんなこと

散歩ついでのお買い物

午前中、意外と寒くなかったので散歩へ。

パタプフで果物を買ってから帰宅。

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夜ごはんが16:30という過去最高に早い時間だったから、夜お腹が空きそうな気がしたのでメロンパンを焼いてみた。

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なかなかよ。

 

時間が足りない

毎日やりたいことは色々あるけどその中でさらにオリンピックを観ているとますます時間が足りない。

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毎日熟睡。

ネオパーサ岡崎へ

今日もお弁当持参の唐揚げ購入。

唐揚げは伊藤和四五郎商店を一度食べてしまったら、それ以外は...う〜む。

次に行った時はまた伊藤和四五郎商店で買おうかな。

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それにしてもいい天気だった。

再びスコーンを作る

ホットケーキミックスを買ってきて再びスコーンを作った。

板チョコを大きめに砕いて入れて、このチョコゴロゴロ感が美味しい。

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強い人

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仲のいい友人のご家族の不幸があったと朝連絡があった。

何も手がつかない。

だからシフォンケーキを食べながら食パン焼いたり、間に合いっこないのに家を出発前に子供のお風呂入れをかってでたり。忙しく動いてみた。

憂鬱だ。何が憂鬱かって、どうしてあげることもできない悲しんでいる友人を見たくないというか。

幼稚園の年長から小学校の低学年の頃、すごく死に対して恐怖を感じていた時期があった。

みんな“いま”の状態で生活が続けばいいのに、と。

親は親の年齢で私は私の年齢ですれ違った人はすれ違った人の年齢で一生続きますように、と。

年齢が変わらないで一生というのもまた矛盾しているのだが。

通学途中のバスセンターの黄色と白の床のタイルで、黄色のタイルから落ちないで信号から信号まで歩けたら今日は誰も死なない!とか。

帰り道も成功したら一か月誰も死なない!とか。

そんなことを考えていたなぁ。

なんでそんなに死が恐怖だったのかは分からないのだけど。

丁度その頃、まんがで伝記を読んでいて、野口英世とか、二宮金次郎とか・・・、途中母親の死などを挟んで、最後は本人が死んでしまう。読む本みんなそう。伝記だからそうに決まっているのだけど、mihoboshi少女は「どれもこれもなんなんだぁ~涙」と読み終わった日の夕飯は少し残すほどだった。

そんな昔を思い出しながら会場に向かった。

そこにいた喪主の友人は『強い男』で、友人でよかったな、と思った日だった。

片隅の片隅で

テレビを見てるとどの選手も輝いていて、ホントに自分はちっちゃく片隅で生きてるなぁと。

片隅人間でも、応援できて嬉しいなぁと思ったり。

まぁ、とにかくオリンピックを朝から晩まで、地デジからBSまで、テレビからパソコンまでいろいろと見ています。

そんな片隅でカップケーキ作ったり、

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カレーうどん作ったり、

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昨日はカレーライスだったので、今日はナンを作ってまたカレーを食べたり、

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そんな日。

セルフお祝い

検診に行ってきた。

個人医院だけど、キレイなクリニックでもやってくれない様な検査もしてくれる。先生もとてもテキパキとして、だけど優しい先生で私は密かにファン。

風を切って自転車で行ってきた。

 

夕方は散歩。

パタプフのガトーショコラ。

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また健康には留意していきたい。