2005-12-18 本日観たDVD “世にも不幸せな物語”を観た。 長女役の女の子の可愛さと、ジム・キャリーのコミカルな動きが面白く、そこだけに注目していたらあっという間に、あまりメリハリ(?)がなく終盤に差し掛かった。 が、やっぱり、映画って、何か一つは、私に教えてくれるんですよね。 良い事と悪い事は半々で起きると言われたりするが、映画の中で『本当は、よいことの方が、ずっと多い よく見れば分かる』とあったのです。 そっか。私の中でも、「半々なのかなぁ」と悪いことがあっても、そうやって諦めたりして過ごしてきたけど、更新中☆